高湯温泉

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高湯よもやま話

高湯よもやま話

高湯温泉の周辺情報

高湯温泉~湯山人ブログ更新しました7

2017/04/11 | 永山博昭

今回の紹介は「高湯 江戸-明治時代編・冬の雪見露天巡り」と称して高湯温泉の歴史を紹介します。 [全文を表示]

高湯温泉~足湯の効能について

2017/01/12 | 永山博昭

高湯温泉「旅館 玉子湯」
玉子湯の庭にある足湯。立派な岩風呂が沢山あるのに足湯?なんて思うなかれ。足湯といえども源泉かけ流し100%。全身浴では得られない温泉効果が期待できます。 [全文を表示]

高湯温泉~湯山人ブログ更新しました6

2016/12/21 | 永山博昭

今回の紹介は高湯温泉の裏庭「吾妻山」特集です。磐梯吾妻スカイラインを利用しての手軽なハイキングコースというイメージがありますが、意外に懐が深く色々な表情を見せてくれます。また高湯温泉の開湯歴史とともに山岳信仰の深い関わりがあります。 [全文を表示]

高湯温泉の西側にある「信夫硫黄鉱山跡」

2016/09/24 | 永山博昭

花月ハイランドホテルの脇から不動滝展望所へ至る道があり、途中の遊歩道駐車場を利用できる。もしくはホテル脇の観光協会第3駐車場を利用できる(バス駐車可)。
展望所へはズリ山の裾を回り込んで行くが、ズリ山に登ると展望は素晴らしい。福島市街はもとより、遠く信達地方を望むべく宮城県は角田方面まで見える時がある。 [全文を表示]

高湯温泉「温泉神社と薬師堂」

2016/06/20 | 永山博昭

高湯温泉の開湯は慶長12年(1607年)と言われており、その根拠は湯銭という年貢を支払った証文にある。つまり400年前には税金を支払うべき営業形態が高湯にあったという証である。

さてこの温泉神社はもともと源泉滝乃湯の西側石垣の下にあった湯殿神社が起源である。慶長の開湯前からあったと伝えられ、つまり当時の共同浴場滝ノ湯の上手に見下ろす位置にあった。現在の場所に移動したのは磐梯吾妻スカイラインの道路工事と共に移転された。 [全文を表示]

高湯温泉 春の芽吹きと収穫

2016/05/04 | 永山博昭

芽吹き真っ最中の高湯で採れる山菜は?まず山菜の王様タラノメ。震災以降、採る方が減っているので普通に道路脇に見ることが出来ます。天ぷらも良いですが、パン粉を付けて揚げるカツも美味いですよ。 [全文を表示]

高湯温泉 冬の日の安達屋旅館2

2016/02/14 | 永山博昭

高湯温泉で一番の大きさを誇る露天風呂「大気の湯」。一番奥から入り口方面を見る。途中に打たせ湯や寝湯、洞窟風呂などがあり、ここ手前が深くてゆったり入浴できる場所である。 [全文を表示]

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